不老泉 ひやおろし 入荷しました
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お待たせしました。長らく品切れしていました「不老泉 赤ラベル」が入荷しました。
「不老泉 山廃仕込 特別純米原酒 参年熟成」という長い名前なので、いつもは「赤ラベル」と呼んでいます。
上原酒造さんの看板酒が冷蔵庫に入っていないと、やはり寂しいもんです。これで店の冷蔵庫も落ち着きました。
久々に「赤ラベル」で一杯・・・。

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「不老泉」の上原酒造さんよりキュールが発売になりました。
上原さんらしいこだわりの感じられるリキュールです。
そして上原さんらしからぬ?オシャレなボトルです。ラベルのデザインも可愛くて、今回は女性の目をとっても意識しています(笑)。
ブルーベリーの仲間 ボイズンベリーを、なんと「不老泉 純米」の5年熟成酒に漬け込みました。きれいな紫色をしています。甘過ぎずとても飲みやすい仕上がりです。
言わなければ日本酒仕込みのリキュールだとは分からないと思います。でも、その気で意識して飲むと、なるほどなるほど純米酒が見え隠れ・・・。
素直に美味しいベリー系のリキュールですので、安心してお召し上がりください。
≪アドベリーとは?≫
ブル-ベリーやラズベリーと同じベリーフルーツの仲間のボイズンベリーを高島市安曇川町で栽培して特産品にするにあたり、呼びやすくて、多くの方に親しまれる愛称としてつけられた呼び名です。
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6日の日曜日、「不老泉」上原酒造さんの「初呑み切り」に行ってきました。
とはいうものの店の営業日のため大急ぎで往復し、戻ってすぐ仕事でした。
今回はお客さんが多くてびっくり!
上原酒造さんでこんな大勢の人を見たのは初めてかもしれません。
木槽の部屋は塗りかけの柿渋の香りでいっぱいです。
上原社長と木槽や木桶のことでしばし雑談。
人が大勢なのは苦手なので、1対1で話しているとようやく蔵に来たという実感が・・・。


蔵の周りはこんな景色です。一面の田んぼ。
水路をたどれば、車なら数分で琵琶に出られます。



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写真は、不老泉・上原酒造さんの「御家ごろし 純米カップ」です。あ~懐かしい・・・上原酒造さんとの最初の出会いは、この「御家ごろし」ラベルの一升瓶でした。今から15年ほど前だったと思います。
『ごけごろし』と読みます。でも、決して「後家ごろし」ではありませんので(笑)。
「浮世 御家ごろし」というすごいネーミングですが、中身は正統派で良いですよ。玉栄を60%精米した特別純米です。山廃ではありませんが、酸味のあるやや辛口のお酒です。以前はこの純米の一升瓶が当店の定番でした。
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昨年の今頃、上原酒造さんで初めて仕込んだ備前雄町の山廃純米吟醸、その火入れ酒です。
同じ55%精米なのに、山田錦の山廃純米吟醸(紫ラベル)とかなり違います。なんと飲みやすいことか!柔らかくておとなしい感じです。まあるく熟成しています。雄町という酒米のことはよく知らないのですが、熟成が早いのでしょうか?
不老泉の中にあって、めずらしく女性的なイメージのお酒だと思いました。この味わいは結構人気があるようで、蔵の在庫も底が見えてきました。
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いつものことながら、なかなかご紹介ができませんが、上原酒造さんの新しいお酒が入荷しています。新しいといっても新酒ではなく火入れの熟成酒です。
「不老泉 山廃純米吟醸 原酒」紫ラベルです。昨年、ダンチュウという雑誌に同じラベルのお酒が大きく載っていましたが、今回のお酒とはまた違うのです。でもラベルは同じです。
『山廃してます!』という感じのインパクトのある純米吟醸です。酸が高いです。「山廃純米吟醸 中汲み」と同じモロミのお酒ですが、味は全く別物です。かなり手ごわいお酒ですので、元気な時にお飲みください。
●不老泉 山廃純米吟醸 原酒(火入)
※蔵では紫ラベルと呼んでいます。
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地元では「不老泉 初しぼり」よりもずっと人気ある「奥琵琶湖 にごり原酒」が入荷しました。瓶詰めしてすぐのお酒を藤井君が配達してくれたのです。
瓶の中はいつものよに、にごって真っ白です。トロトロです。でも飲んでみると、さほど濃さを感じず、スルスルと入ってしまいます。
瓶詰めしたてで、まだ少し味がなじんでいませんが、数日でぐっと旨みが乗ってきます。でも、今でも旨い、旨い。度数が高いので、すぐ酔っぱらいます。
今日は上原酒造さんの初しぼりでした。NHKや新聞の取材で大騒ぎだったらしいです。おまけに「にごり酒」の出荷も重なって蔵は大変だったと思います。
「不老泉 初しぼり」は15日過ぎくらいに入荷予定です。もうしばらくお待ちください。
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あと半月ほどで上原酒造さんの新酒の出荷がはじまります。今年は木桶仕込みの「初しぼり」ということで、例年以上に楽しみです。上原専務より『先取り情報』ということで案内をいただきましたのでご紹介します。
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~上原専務より~
今年の新酒は一味違う!!
今年の新酒、不老泉初しぼり原酒はなんと木桶仕込みです。
過去2年間、上原酒造では木桶仕込を半世紀ぶりに復活させ、「不老泉 山廃仕込 純米大吟醸 木桶仕込」という商品を発売してまいりました。しかし、毎年木桶で仕込むのは1回のみでした。
その理由は、木桶は手入れや準備に非常に時間がかかるため、仕込みをはじめるまでに、約1ヶ月という長い時間が必要でした。しかし、せっかく木桶という素晴らしい道具があるのに、利用しきれていないのは勿体無いとのご意見を多数いただき、色々と考えておりましたが、今年思い切ってもうひと仕込みやってみようということになりました。
まだ仕込みはじめたばかりなので、どんな味になりそうとか、いつごろ発売できそうとか、肝心の価格もまだ決まっていません。いずれ詳しいこと決まりましたら、お知らせできると思います。こちらのほうもまたよろしくお願いします。
きっといいお酒になると思いますよ。
でも、あまり大きな仕込ができないので、品切れしてしまったらごめんなさいです。
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HPでのご予約も開始しました。
また、ほぼ同時に出荷される「奥琵琶湖 にごり原酒」のご予約もはじめました。こちらは木桶仕込ではありませんが、山田錦100%使用のにごり酒です。昨年は当店入荷の新酒の中でリピート率一番でした。蔵元に何度も追加注文した人気商品です。お待ちかねの方も多いかと思います。いよいよ入荷です。
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途中になっていました上原酒造さんへの蔵見学の続きを書きます。
不老泉、上原酒造さん関係の記事をご覧になりたいときは、ブログの右、カテゴリー欄にあります◆「不老泉」上原酒造をクリックしていただくと、これまでののものが全部見れます。
さて、上原酒造さんに到着し蔵の中に入ると、甑から湯気がもうもうと立っていました。「わあ~すごい!」と眺めていますと、上原社長、績さん、山根杜氏、藤井君、若手の蔵人さん二人、そしてお手伝いのおばちゃんが次々に現れて、皆さんにご挨拶。朝おじゃますると蔵のフルメンバーに会うことができます。
績さんによると、年内の米の蒸しは山田錦ばかりとのこと。当然、「初しぼり」のお酒も山田錦100%です。滋賀県産の山田錦を65%まで自家精米しています。
今年の「不老泉 初しぼり」の一番の特徴は、木桶仕込みだということです。木桶仕込で木槽天秤搾り、これはもう江戸時代の様相です。こんな手間なことをやっていていいのだろうか?と心配になります。
社長さんも言われました「今どきこんなアホなことをやってる蔵はないでっしゃろなぁ」
はあ、確かに他にはないです。酵母無添加の山廃仕込み、木槽天秤しぼり、木桶仕込み・・・日本一アホな蔵・・・いや訂正、日本一のこだわり蔵だと思います。
写真がブレてますが、朝の様子を何枚か貼ってみました。蒸した酒米の放冷。すごく熱いのです。そしてそれを木桶に入れます。「300」という数字が書いてあるのが木桶です。この中で今新酒ができつつあります。
上原酒造さんはいつ行ってもオープンで、気持ちよく受け入れてくださいます。今回も早朝からありがとうございました。









蔵の近所の柿。季節はまだ秋です。
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不老泉 上原酒造さんのことを少しだけ書こうと思いつつ、連日睡魔に負けています(笑)。今日も同じくです。写真だけ3枚、ペタペタ・・・。



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今朝は、不老泉の上原酒造さんに行ってきました。お米を蒸しているところを見たかったのです。
月曜なら米の量も多く見応えがあるということだったので、久しぶりに早起きしました。ここ数ヶ月、すっかり夜型の生活になっており、ちょっと辛かったですが・・・。
上原さんとの約束は7時半。7時45分ごろ蒸し上がるので、それまでにいらっしゃいということでした。で・・・その時間に着くために、少し余裕を持って、家を6時前に出ました。
今朝はとても寒く、田んぼや畑は一面の霜です。そして、放射冷却現象というのでしょうか、くぼ地は霧に覆われて幻想的でした。こういう景色を見られるなんて、早起きをするといいことがあります。
琵琶湖岸を走っているとき日の出となりました。寄り道をせず真っ直ぐ行けは、1時間くらいで着いたのでしょうが、いつものように?寄り道ばかりしていたので、蔵には7時20分ごろ到着。一番下の写真は上原さんの入り口に置いてある木桶です。
続きは、また明日。


日の出前の琵琶湖

日の出です

上原酒造さんに到着
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本日入荷しました。不老泉の人気商品、「山廃仕込 純米吟醸 中汲み」のにごり酒です。濁り方としては、うすにごりといった感じです。でも、これだけ濁っていれば立派なにごり酒です。
「中汲み」なのに何でにごり酒ができるの!?
と突っ込みを入れたくなったアナタ。
はい、お答えします。
濁っている部分はオリなのです。
中汲みの部分であっても、搾ったときは、うっすらと濁り、オリが混じっています。でも中汲みというのは、お酒が搾れる段階で酒質が最も安定してるところなので、含まれるオリはわずかです。
それをしばらく置いておくと、オリはタンクの底に沈み、上の部分は澄んだお酒になります。この澄んだ部分をそのまま瓶詰めしたのが「不老泉 中汲み」です。
で・・・底に残ったオリがいっぱい混じったお酒が、今日入荷したものです。普段は、これだけを瓶詰めすることはされないようですが、きっと上原さん「これは旨そうだぞ」と思われたのでしょう。何十本か瓶詰めし、冷蔵庫に入れておかれました。
先日偶然こういったお酒が上原酒造さんの冷蔵庫に眠っているのを知りしました。
飲むまでもなく、あの「不老泉 中汲み」のオリ酒なら
「そらもう旨いに決まってるやん!」
と大急ぎで注文しました。
それが本日入荷しました。
すぐ飲んでみました。
「う・・・旨い!」
旨いだろうなあとは思っていましたが、本当に美味しかったです。思わず笑ってしまいました。

「不老泉 山廃純米吟醸 中汲み」を飲んだことのある方は、想像してみてください。奥深い旨みがあり、そしてスッパっと切れる、あの中汲みの中に、たっぷりのオリを絡めます。旨みがより増しますよね?
それを上原酒造さんの氷温冷蔵庫の中で約8ヶ月熟成させました。オリの旨みとお酒自身の旨みが熟成によって渾然一体。まだ若々しさ(渋さ)を残しながらも、舌触りはとってもまろやか。試してはいませんが、これはきっと燗酒にしても大丈夫なはずです。
数も多くないので、あんまり大ぴらに宣伝しませんが、飲んでみたい方、こちらのページからお願いします。説明文は、今書いた内容を貼り付けました。毎度手抜きですみません。でもお酒は手抜きではなく本物です。不老泉は、やっぱ美味しいわ!
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もうすぐ9月です。いよいよ日本酒のシーズンです。昨年は焼酎に押しまくられ、じっと我慢を強いられた日本酒ですが、今年は徐々に元気を取り戻しつつあるのを感じます。
蔵元さんも張り切ってます。
皆さん、美味しい日本酒を飲んでくださいね。
さて、秋の酒「ひやおろし」の入荷予定です。
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◆ 七本槍 冨田酒造
ホームページでは、「七本槍 ひやおろし」のご予約を受付中ですが、本日1点追加しました。「七本槍 低精白純米80% ひやおろし」です。
こちらも「純米 ひやおろし」と同じく瓶詰め本数が多くありませので、できましたらご予約ください。冨田さんには、店の予約分を発注済みです。お楽しみに♪
9月5日ごろ入荷予定です。
○ 七本槍 純米 ひやおろし
○ 七本槍 低精白純米80% ひやおろし
○ 七本槍 特別純米 ひやおろし
※ご予約はこちらから
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◆ 不老泉 上原酒造
上原酒造さんの「ひやおろし」は、今週瓶詰め予定です。上原専務によると、数量はかなり余裕がありそうなので、こちらは予約を取らず、入荷次第案内をさせていただきます。
今回は「亀の尾 ひやおろし」が気になります。そして、「山廃純米吟醸 ひやおろし」は、いつもながら旨いです。
9月10日ごろ入荷の予定です。
○不老泉 亀の尾 純米吟醸 ひやおろし
○不老泉 山廃純米吟醸 ひやおろし
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◆ 萩乃露 福井弥平商店
福井専務とお話しすると、自信を持って『うちの酒はこれです!』と言われるのが「特別本醸造 ひやおろし」です。今年はじめて仕入れます。こちらもお楽しみに。
いただいた案内には、『本年も抜群の味わいに仕上がりました』と書かれていました。
9月15日発売です。
○萩乃露 特別本醸造 ひやおろし
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◆ 浪乃音 浪乃音酒造
浪乃音さんの「ひやおろし」は、秋が深まったころ発売予定です。
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右:2005年の新酒 無濾過生原酒
左:2004年醸造の1年熟成酒(火入)
不老泉の木桶仕込の新酒(生原酒)が入荷しています。
この木桶仕込はご予約分のみ仕入れて、在庫は持たないつもりだったのですが、お客様からリクエストがあり店頭在庫分も仕入れてみました。
一般の方が上原酒造さんに蔵見学に行かれ、試飲して一番評判が良いのが木桶仕込の新酒だそうです。
確かに新酒にもかかわらず、飲みやすいです。
搾ってから1月以上たっていますので、荒々しさも取れ、すっと入ります。
ですが・・・すご~~く味が濃いです。
一口めは、かなり甘く感じられますが、徐々に辛さが追いかけて来ます。香り、味ともに個性的です。
これは木桶の香り?それとも山廃の・・・? 面白いお酒です。
そして、こんなに濃厚なのに不思議とキレは良いです。
好きか嫌いか、評価が分かれるお酒だと思いました。
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ここ2~3日パソコンの調子が悪く弱りました。
あれこれ設定を変更したり、システム復元をしたりしても一向に良くならず、その間も注文のメールが入って来るし発送もあるし・・・。
一部のお客様にはご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした。
でも、ようやく直りました。
あ~~シンドかった(苦笑)
さて、今日は大阪から4名のお客様が来られました。
皆さんで上原酒造さんの蔵見学です。
本当は私がご案内したかったのですが、店を一日あけることができなかったもので、中継ぎだけさせていただきました。
昼間、「どうだったかな?」と気になっていましたが
夕方に皆さん楽しそうに戻ってこられたので、ひと安心。
今回は上原酒造さんに大変お世話になりました。
数日前まで雪が残っていのが嘘のよう。
今日はとても天気が良く、もう春です。
田んぼの土手にはツクシがたくさ顔を出していました。
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2月はどのお酒が動きが良かったかな?と思い、調べてみました。
結果、ピョン!と飛び抜けて、下の2種類がよく売れていました。
両方とも上原酒造さんの生原酒です。
「不老泉 山廃純米 中汲み」は昨年の3月に搾れた熟成酒。
「そまの天狗 純米吟醸 うすにごり」は今年1月の新酒です。

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上原酒造さんでは、いよいよ山廃の搾りが始まりました。
一番最初は木桶仕込みの山廃純米大吟醸です。
こちらもう搾り終え、今日あたり粕取りをしているはずです。
藤井君に頼んでおいたので、この木桶仕込みの酒粕がもうすぐ入荷します。
まずは山廃の酒粕を味見してください。
お酒のほうもご予約を受け付けています。
「不老泉 木桶仕込 生原酒」については、ご予約分だけ仕入れるつもりです。
店に在庫は持ちませんので、ご希望の方は、お早めにお願いします。
「不老泉 木桶仕込 山廃純米大吟醸 生原酒」のご予約は、こちらから。
下の写真は先日蔵に伺ったとき撮ったものです。
ちょうど泡がどんどん高くなり桶から溢れそう(溢れてる?)になっていた頃です。
どんな味になったでしょうか・・・?

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